株式会社ジゴワット

サービス

事業内容

ジゴワットの事業は、リアル空間(Live)な場である展示空間やショールームをデザインすること、そしてネットメディア(Net)の場、WEBをデザインするサービスです。この2つのメディアを「人と人、人とモノを繋ぐ企業コミュニケーションの枠組み」と定義づけ、お客様のプロモーションを最適化する複合的なデザインサービスを実践しています。
また、お客様の製品・サービスをプロモーションする「売りに繋げる」マーケティングコミュニケーションのサポートはもちろんのこと、「売れ続ける仕組み」の実現のために、お客様を取り巻く様々なステークホルダーとのタッチポイントに視点を移し、ブランドの認知と向上のためのブランドデザインを提供しています。

Real

空間プロデュース
  • 展示会
  • 企業イベント、プライベートショー
  • セミナー、カンファレンス
  • 社内イベント・表彰式
  • オンラインイベント
  • オフィス、エントランス&ゲストスペース
  • ショールーム
  • 企業ミュージアム
  • テクニカルセンター、工場スペース
  • 什器、模型
VI
  • 企業ブランディング
  • 製品 / サービスブランディング

Digital

デジタルマーケティング / WEB
  • BtoBマーケティングコンサルティング
  • コミュニケーションプランニング
  • MA導入 / 活用支援
  • ABM
  • コンテンツプランニング
  • 企業オフィシャルサイト
  • 製品、サービスプロモーションサイト
  • IR、CSR、リクルートサイト
  • デジタル広告
  • SEO / アクセス解析
映像プロデュース
  • CM
  • プロモーション映像
  • イベント演出映像
  • デジタルサイネージ

ジゴワットが大切にしている
7つのこと

1製品、技術の理解
pic主役である製品や技術について、できる限り理解に努めます。
解ることで表現手法が変わります。
数学も物理も化学も苦手な人間が、懸命に専門用語を覚えて、どんな製品、技術で、どんなところで使われるか学習します。学生の頃よりまじめに勉強しているかもしれません。
2聴く、訊く、効く
効くプランをつくるため、よく聴き、よく訊く、を大切にして、本題や課題の見極めに注力しています。
そして、聴くチカラに一番大事なのは、積極的に「好き」になることだと考えています。
一度「好き」になると、雑談中の小さなつぶやきも聴き逃しません。
3動きの研究pic
わたしたちは、動きの研究をかかしません。展示会場はもちろん、通勤途中や食事のとき、ショッピング中も…。視覚情報だけに頼らず、五感を使っての集客手法など、来場者の動きを予想しストーリーを考え、レイアウトに反映させていきます。
4情報の整理
たくさんの情報が集結する展示会場で、来場者の目には触れても、頭に入らない、記憶に残らない表現では意味がありません。企画する際、徹底してターゲット目線で考え、情報を整理して伝えることを得意としています。
5考察を重ねる
ご提案した内容に問題がなかったか、展示会場で現場を考察して終了後にレポート作成、お客様との反省会やアンケートなどを行い、「ブースが完成して終わり」にしません。次回へ、より効果の高い展示会ができるように課題を繋げます。
6ブランディング
写真展示会場は、多くの人と直接出会える貴重な場。ブースデザインから、SPツール、ノベルティ、接客、運営、コンパニオンの衣装や髪型、言葉づかいまで、企業のメッセージをどう伝え、印象付けるか、ブランディングに関わるあらゆる面を意識します。
7クオリティチェック
企画から現場、成果物にいたるまで、クオリティ管理には徹底してこだわります。チェックは複数で行い、1人では気づきにくい細かな点も指摘し合い、上質を目指します。

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