WORKS仕事について

写真

伝わる『空気感』を
創り続けたい。

RISUKE.R
空間デザイナー
2015年入社 / プロモーション推進部 企画課(大阪)

職種・仕事内容

空間デザイナーとして、企業の目的や想いを形にするため、時にはブランディングも反映させた空間をデザインしています。
絵を描くだけではなく、お客様からヒアリングし、製品や技術を理解したうえでプランを考え、落とし込んでいきます。
答えは一つではないので、自由に発想する楽しさがある反面、時間との闘いになる事もあります(笑)。

写真

写真

なぜ、この仕事を選んだか

私はせっかく仕事をするなら、『人の心を動かすモノやコトを創りたい!』と思い、デザイナーを選びました。
特に空間デザイナーは、平面や立体のみならず、人の想いや動きや『空気感』まであらゆるものを考えて創る仕事なので、一筋縄ではいきませんが、その分楽しみや成長も感じられます。
きっと、欲張りなんだと思いますね(笑)。

ジゴワットだからできること

お客様や、実際に作られる施工現場で人とふれあいながら仕事ができるため、やりがいを感じられるとともに『語れる仕事』ができます。
ジゴワットで自ら主体的に動くことができれば、成長の幅は無限大だと思います。

写真

とある1日のスケジュール

09:30 始業。重要度の高そうなメールだけチェック、返信。
10:00 一番考える事が必要な(クリエイティブな)案件を優先的に進める。
12:00 昼食
13:00 提出が近い案件の作業を進める。
16:00 お菓子を食べながら(特にチョコレート)、一息つく。
17:30 事務や雑務をこなす。
18:30 提出や仕事のノリ具合をみて、集中する事を決めてやる。
21:00 退社

他の社員の声を見る